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箱根近辺乗りある記(その2) [鉄道(実物)]

昨日の続きで、今日は伊豆箱根鉄道/大雄山線の画像です。

小田原駅で発車を待つ、18m級3扉車の3両編成です。
IMG_0614.JPG

同じ電車の車内です。 中間車両だけが、転換クロスシートになっていました。
IMG_0616.JPG

終点の大雄山駅です 小田原から20分ほどで着いてしまいました。 金太郎がお出迎えしてくれます。
IMG_0617.JPG
  
大雄山駅構内です。 ホームの右側が車両検査庫、左側が留置線群になっています。
終端駅と車庫が一体化した例といえるでしょうか。
(ホーム先端から駅舎方向を向いて、撮っています)
IMG_0624.JPG

留置線にいた車両です。 大雄山線は全て、この5000系に統一されているようでした。
IMG_0622.JPG

最後の画像は保線車両用の側線です。 その右側が本線で丁度下り電車がやって来たところです。
(ホーム先端から、先ほどの写真とは反対方向を向いて撮っています)
IMG_0625.JPG

画像にある2軸無蓋車は1両のように見えますが、実際は3両連結されていて、中間の妻板が全て取り払われていました。 想像ですが、レールを運ぶためではないかと思います。
レイアウトの保線区部分に置くアクセサリーとして、ちょっとあってもいいかな、という気がしました。
あと写真は撮れなかったのですが、五百羅漢という駅はマンションの1階が駅になっていました。 ちょっと、めずらしいのではないかと思います。




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