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バラスト撒きのテスト中(その1) [鉄道(模型)]

ここ当分は、バラスト撒きについていろいろ試行錯誤を繰り返す記事が多くなると思います。

モーリン社のNバラスト粗目 幹線用を試しているところですが、ちょっと粒度が大きいのと明るすぎる感じがしました。
比較のため、粗目でない方のNバラスト 幹線用と準幹線用を追加注文しましたので、届きましたらまた使用感をUPしたいと思います。
道床の斜面部分は、マットメディウムを原液のまま筆塗りした後バラストを振り撒き、乾燥したら道床全体に(レール間を除いて)バラストを振り掛け、3倍に薄めたスーパーフィックスをスポイトでたらして固着、といった一般的な方法です。
スーパーフィックスが乾いた後を見ますと、バラストの付きが少ない箇所があったので、またマットメディウムを塗り、バラストを付けました。 IMG_0828.JPG
結果、バラストを付けすぎたようで、ゴツゴツ状態になってしまいました。 失敗作第1号の、できあがりです[もうやだ~(悲しい顔)]


話は変わりますがレイアウト製作の方は、A系統の4番モジュール(ピンク色の部分)の配線作業が完了しました。
青色部分は既に配線完了したモジュールで、ようやく残すところ2モジュールとなりました。 4番モジュール.jpg 給電系統図.jpg

フィーダ2つ、ポイント1つ、ローカル給電2つといった構成です。 IMG_0819.JPG IMG_0820.JPG
1番モジュールのごちゃごちゃ配線に比べれば、至ってシンプルです[わーい(嬉しい顔)]。 次は、2番モジュールの配線に取り掛かる予定です。

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